ミラジェットMIRAJET

針を使わずレーザー圧力で
薬剤注入 +肌の活性化+再構築

針を使わず レーザーの圧力で瞬時に薬剤を真皮層まで届ける
革新的な ニードルレスマイクロジェットシステム

薬剤注入+肌の活性化+再構築を促し、
選択する薬剤の効果を最大限に生かします。

ミラジェットとは?

 

ミラジェットは、レーザー圧力ベースのマイクロジェット技術採用した、世界初の革新的なドラッグデリバリーシステムです。

光エネルギーを圧力に変換し、薬剤をマイクロジェットで送達します。

薬剤を真皮まで効果的に届けます。

  • 針を使わないので痛みは最小限。麻酔を必要としません。
  • 均一 綿密に 真皮内に薬剤を送達
  • 肌の再構築✕活性化+薬剤の相乗効果
  • 最小限のダウンタイム日常生活への迅速な復帰が可能

真皮内に均一綿密に薬剤を注入

ミラジェットは、レーザーの圧力で薬剤を超高圧発射し 最大毎分2400ショットと高速で、真皮内の目的の層まで 均一に注入することが可能です。

肌の再構築✕活性化+薬剤の相乗効果

レーザー圧力によって薬液は、音速(340m/sec)を超えて465m/secまで加速され、マイクロジェットとして送達します。

皮膚へのマイクロダメージにより 線維芽細胞が刺激されコラーゲン・エラスチン造成を促進肌の再構築・活性化+注入薬剤の効果との相乗効果が期待できます。

針跡を残さない。迅速な回復

マイクロジェットによる物理作用による肌の再構築・活性化がミラジェットの作用です。そのため、熱などの作用を必要とせず、更に非常に微細な注入口形成のため、治療後 部分的な赤みなどが出ますが、多くの場合数時間で落ち着く等、日常生活への迅速な復帰が可能です。

※ニキビ跡や傷跡・ストレッチマーク等の治療の場合は、スタッキング注入のためもう少しかかりますが、従来の治療法と比較すると ダウンタイムは短縮されています。

薬剤ロスが最小

ミラジェットの注入システムは、水光注射など既存の注入システムと比較し、薬剤ロスが少なく、効率的に真皮内へ浸透させることが可能です。

薬剤の効果を最大限に高めます

ミラジェットは、肌の改善に効果的な 様々な薬剤を 的確な深さに均一に送達することが可能です。ミラジェットの「肌再構築+活性化」作用との相乗効果で、薬剤の効果を最大限に高めてくれることが期待されます。

 

エクソソーム

  • 抗老化
  • 肌質改善
  • 若返り
  • シワ
  • タルミ

今最も注目されている最新のエイジングケア治療「エクソソーム

エクソソーム」は、幹細胞から分泌される直径30-100nm程と非常に小さな物質の一種です。肌深部まで送り届け、細胞から活性化させ、組織の細胞・組織の修復を促します。

当院では、抗炎症・抗酸化・組織の修復作用を強化し抗老化に特化した「M2Pエクソソーム」を採用しています。

エクソソーム

ボトックス(マイクロボトックス)

  • シワ
  • タルミ
  • 滑らか
  • ニキビ
  • 脂性肌
  • 毛穴

ボツリヌストキシンを皮膚の浅層に浸透させることで、シワや細かいしわの改善フェイスラインや毛穴の引き締め肌の滑らかさを向上させる効果が期待されます。

さらに、皮脂腺の活動を抑えるとともに制汗作用により、ニキビオイリー肌による肌トラブルの改善・化粧崩れにも効果があるとされています。

DMAE

  • 肌質改善
  • 引き締め
  • 保護
  • 活性化

DMAE、その正式名はジメチルアミノエタノールです。これはアセチルコリンの前駆体であり、アセチルコリンは重要な神経伝達物質です。筋肉に緊張感をもたらし、肌の弾力を高めるのに寄与します。

DMAEはアセチルコリンのように働き、筋肉の収縮を支援し、肌を引き締めます。さらに、DMAEは強力な抗酸化作用を持ち、活性酸素を取り除き細胞を保護する効果も期待されています。

肌の弾力と年齢と共に衰えがちな筋肉の収縮を同時に促進し、活性化する効果が期待されるのです。

料金

ミラジェットの治療では、消耗品(カートリッジ)を購入いただきます。ショット数に依存しますが、約3回程使用できます。

  料金
カートリッジ
(目安3回程)
33,000

ミラジェット施術料

ミラジェットによるドラッグデリバリーは、「肌再構築+活性化」と高効率・高密度の薬剤送達による相乗効果が期待できる治療法です。

顔全体 1回料金 2ヶ月以内
エクソソーム+DMAE 94,600 89,100
ボトックス+DMAE 99,000 93,500
エクソソーム+ボトックス+DMAE 116,600 111,100
ヒアルロン酸導入が含まれます。

考えられる副作用・リスクについて

この治療法で用いられる医薬品・医療機器は国内においては薬機法上の承認を受けていません。
*承認を受けていない医薬品・医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」のページをご確認ください。
国内には同様の機器は存在しないため 医師のライセンス下で個人輸入し使用しています。

潜在的副作用
色素沈着・内出血・皮剥け・発赤・掻痒感
海外における承認取得情報
 CE , CE-MDD ,  KFDA その他
製造元
JSK Biomed