ラストスパート!年末のたるみ改善対策

2016年12月22日

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もう少しで 今年も終わりです。
まだちょっと早いですが、今年も本当にありがとうございます。

毎年 年末に向けて たるみの治療を受けられる方が増えてくるわけですが、今年は フォトナ4Dの本格稼働も相まって 例年とは大きく様相が変わってきました。

両面照射のタルミ治療

年末に向けて フォトナ4D スマイルリフト+エンディメッドPRO の治療が多くなっています。

口腔内照射だけでなく 皮膚表面からも照射を行うことで 従来以上のたるみ改善効果を得ることができます。

上記2種の治療法を受ける方の多くは リピートされていらっしゃる方だったりもしますので、その効果の実感度の高さを伺い知ることができます。

たるみ対策だけでなく 肌質も一緒に改善したい方には フォトナ4D

たるみ対策中心で行ないたい場合には スマイルリフト+エンディメッドPRO

年末の状況は こんな感じになっています。

目元のタルミ対策にも 両面照射

目元のタルミには、アイファインリフト スマイルアイリフト が依然主力です。

今年は 目元でも 「両面照射」を受けられる方が増加したことが特徴と言えるでしょう。

  • 4Dアイリフト
  • スマイルアイリフト+アイファインリフト

両者とも 目元のしわ たるみ に 単体ではなしえない効果を発揮してくれています。

ミニマムダウンタイムの「4Dアイリフト」

4Dアイリフトは 4種類のレーザーを照射して 両面から引き締めつつ 再構築を促し表面を新しくする治療法。

ダウンタイムも1日程度で抑えることも可能なため、実は大変受けやすい治療法になっています。

赤みなどのダウンタイム調節も微細にできますので、1日かからない程から 2~3日程度 まで幅広く調整できます。

一番多いケースは 1日程度のダウンタイムをご希望される形ですが、多くの場合 2回目以降は 2~3日程度のしっかり照射をご希望されます。

ダウンタイムが苦手なら スマイルアイ+アイファインリフト

4Dアイリフトは その高い効果ながら、多少ダウンタイムが発生する分 少々敷居が高く感じる方もいらっしゃいます。

そのように方にお勧めしているのが スマイルアイリフト+アイファイン です。

両面からの照射ながら 赤みなど 日常生活への影響は 殆ど無く 高い効果を発揮します。

効果だけでなく 相性も大事

表裏両面から治療できる これらの方法は、たるみ改善に大きな選択肢となってくれるものと思います。

「どちらが良いですか?」と 常に聞かれるものですが、

より高い効果と 肌質ごとの若返りをご希望される場合には フォトナ4Dを選択されると良いでしょう。

ダウンタイムが気になる場合には スマイルリフト+エンディメッドPRO もしくは フォトナ3D を選択されると良いかなと思います。

タルミの治療は 継続していくことが必要なものです。
相性の良い治療法を提案できればと思います。